ロングホーンインポート

厳選したヴィンテージとUSライン定番ジーンズの販売、ヴィンテージに関する情報等を発信しています

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2016年春夏コレクション 新製品 Mil-1 Blucher Oxford

2016年春夏コレクション 新製品 Mil-1 Blucher Oxford

レッドウィングジャパンがFacebookに、2016年春夏モデルの新製品第一弾、Mil-1 Blucher Oxford(ミルワン・ブルーチャー・オックスフォード)の紹介記事を投稿しました。発売開始は2月末の予定とのことです。 Posted by Red Wing Japan on Thu...
Red Wing SuperSole 2.0 誕生!

Red Wing SuperSole 2.0 誕生!

レッドウィングが、スーパーソールを発表、市場に投入したのは1980年代の前半です。 80年代はワークブーツの変革期と言われ、当時、それまでの主流であったグッドイヤーウェルト製法に代わって低コストなセメント製法の靴がワークシューズの市場でシェアを伸ばしていました。 この市場の流れ・変革に対応...
色落ち味あり557 希少サイズ 刻印D

色落ち味あり557 希少サイズ 刻印D

少し変わったヴィンテージリーバイス サードが入荷しました。 本品はかなりの頻度で洗濯が行われたと思われ、色がライトブルーです。この様な薄い色をしているヴィンテージは非常に珍しいです。 写真では単に薄い色で少し明るめに写っていますが、実際に見ると単に薄い色のデニムではなく、ヴィンテージである...
シャフトキーパー各種の特徴と装着例

シャフトキーパー各種の特徴と装着例

ユーズドのブーツは、前オーナーの履き方、取り扱いの仕方によってシャフトにシワが入っていたり、折れ曲がっていたりすることがあります。 それはそれで味と考えることもできますが、ユーズドのブーツを入手して、ブーツがかなり強いシワが入っていたり、折れ曲がっているのは、できれば少し矯正したいと思う人...
1949年レッドウィングの広告についての考察

1949年レッドウィングの広告についての考察

レッドウィング/ベルリン・ハンブルグ・ミュンヘンのFacebookに、1949年のレッドウィングの広告の写真が掲載されていました。色々な意味で示唆するものがあり、とても興味深い広告です。 Archives Monday: Today´s item out of our archives i...
「おがみモカ」と「かぶせモカ」

「おがみモカ」と「かぶせモカ」

モカシン縫いは、大きく分けて2種類あります。 一般的なモカシンは、2枚の革が縫い合わせが見えるおがみモカと呼ばれるモカシン縫いです。レッドウイングのアイリッシュセッターは、基本的におがみモカです。 おがみモカ 下は80年代後半のアイリッシュセッター877のつま先部の写真です。 縫い目のとこ...
ワンウォッシュ後未着用 557XX

ワンウォッシュ後未着用 557XX

プレミアムヴィンテージXXプログラムの取り扱い品、ワンウォッシュ(未着用)の557XXを紹介します。 本品は所有されている方が、デッドストックを購入後、着用する予定でパッチを外して、洗濯しましたが、試着をしただけでそのままの状態で保管されているものです。 糊がバリバリ効いている生地の状態の...
推定80年代 レッドウィング・ウエスタンブーツ 9801

推定80年代 レッドウィング・ウエスタンブーツ 9801

80年代、レッドウイングはウエスタンブーツも各種揃えていました。当時のレッドウイング・ウエスタンブーツの代表的なモデル9801を紹介します。 つま先が尖ったシャープなライン、トゥには刺繍が施されています。まさに伝統的なウエスタンブーツのスタイルです。 シャフトの部分も刺繍で柄が施されていま...
レッドウィング初期の代表作”Chief”

レッドウィング初期の代表作”Chief”

レッドウィングは、1905年に創業。創業開始後、農業、森林伐採(ロギング)、鉱業、鍛冶屋など業種に特化した労働者向けの靴の生産を開始しました。特に農業を営む人たちの間で人気を得たそうです。 1912年、レッドウィングは、the black and brown “Chief...

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